【プロミス】お金を借りる前に!知っておきたいプロミスまとめ

プロミス

この記事ではプロミスのカードローンについて詳しく解説したいと思います。

プロミスでお金を借りたい
プロミスで審査申込みをしよう

このような方は申し込む前に必ず目を通しておきましょう!

 

  1. プロミス
    1. プロミスの3つの特徴
      1. プロミスの特徴1 24時間365日受付可能、ウェブ完結のスピーディーな申し込み
      2. プロミスの特徴2 申し込む方、利用する方の都合に合わせてきめ細かなサービスを行う
      3. プロミスの特徴3 スマートフォンとセブン銀行による新しいお金の借り方「スマホローン」
      4. プロミスはこんな方におすすめ
    2. プロミスWEB契約の流れ
    3. プロミスのおまとめローン
      1. 金利は普通のキャッシングと設定が同じ
      2. 即日融資を受ける事が可能
      3. 20歳以上65歳以下で安定した収入を得ていれば審査が可決される
    4. プロミスは土日でも【即日融資】は可能?
      1. プロミス一番待たない方法
    5. プロミスは【スマホだけ】でお金借りられる?
    6. プロミスは【コンビニATM】でも借り入れ・返済可能
    7. プロミス【審査だけ】ってネットでできる?
    8. プロミスは保険証だけでお金を借りれる?
    9. プロミスは【免許証なし】でもお金を借りる事できる?
    10. プロミスの【無利息期間】はいつまで?条件・詳細
      1. ・適用開始時期や期間について
      2. ・適用条件
    11. プロミスって【郵送物】とかある?
      1. 自動契約機で申し込む時は明細書が送られてくる
      2. ネットで申し込みをする時は一切なし
    12. プロミスの【遅延利息】はどのくらい?
    13. プロミスから【督促状】が来たらどうすればいい?無視したらどうなる?
    14. プロミスのカードを紛失したら【再発行】できる?どうすればいい?
    15. プロミスで借りる時の【提出書類・必要書類】は?
    16. プロミスの【在籍確認】はどんな感じ?在籍確認なしってできる?
      1. 【無人機】で借りても在籍確認はある
    17. プロミスは【千円単位】でお金を借りる事できる?
    18. プロミスの返済
      1. プロミスは返済日の変更は可能?
      2. 一括返済は可能?
    19. プロミスの総量規制について

プロミス


プロミスは三井住友フィナンシャルグループ、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社によるローンサービスであり、利用される方の不安を取り除いて一人一人に最適なマネープランを提案する消費者金融となります。

 

 

プロミスの3つの特徴

プロミスの特徴1 24時間365日受付可能、ウェブ完結のスピーディーな申し込み

プロミスのカードローンを申し込みたい場合には店舗に来店や必要書類の郵送といった方法もありますが、電話一本、またウェブ上からフォームにて申し込むことも可能であり、非常に便利であることからこれまでに多くの方が利用しています。

 

お金を借りるということをあまり他人に知られたくない方にとってこれはたいへんありがたく、またパソコンさえあれば、もっと言えばスマートフォンやモバイルからの申し込みも可能ですので仕事で忙しい方でも簡単に行えるのです。

 

申し込んだ後には融資可能かどうか審査をプロミス側にて行うのですが、ウェブ上にはあらかじめ簡易審査できる機能が搭載されているので事前にある程度の判断を仰ぐことができますし、また返済シミュレーションもあるので無理のない返済計画を立てることができるのも特徴となります。

 

 

プロミスの特徴2 申し込む方、利用する方の都合に合わせてきめ細かなサービスを行う

あらかじめ計画的にお金を借りたい場合にはもちろん、急な出費に対応できるのもプロミスの特徴で、条件にもよりますが最短では30分程度で審査が完了します。これによって当日に融資してもらえることも可能となり、緊急時の入用など、様々なシーンに対応できるのです。

 

 

お金の融資や返済を行うにはカードを利用することになり、全国のプロミスや提携金融機関のATM、またコンビニエンスストアの端末も利用可能です。しかしカードの郵送を待たずともインターネットや電話にて指定口座に振り込んでもらえることもできるのでスピーディーな利用を考えている方にはそちらもおすすめです。

 

 

また返済日については毎月5、15、25日の中から任意のものを選択、あらゆる給料日に対応できるのもうれしいポイントですが、期日が近づくとメールにて知らせてくれるので忘れる心配もありません。

 

さらにプロミスでは「レディースキャッシング」を用意しており、専用ダイヤルにてお金を借りることが可能です。女性がお金を借りる際にはやはり周囲の目が気になるものですし、また電話先のオペレーターが男性である場合

 

何かと不安を感じるものです。そういったことを考慮、女性オペレーターのみの応対などきめ細かなサービスにて気軽に申し込めるのです。

 

 

プロミスの特徴3 スマートフォンとセブン銀行による新しいお金の借り方「スマホローン」

従来の申し込み方法でも十分便利でスピーディーなのですが、プロミスでは新しいお金の借り方として「スマホローン」を提案しています。

 

スマートフォンとセブン銀行をセットで利用することでカードレスにて簡単にお金を借り入れでき、三井住友VISAプリペイドカードへのチャージ、提携企業のサービスをお得に受けられるなど様々な特典があるのも特徴です。

 

スマホローンを利用することでより充実したライフスタイルをサポートしてくれると言えるのです。

 

 

プロミスはこんな方におすすめ

プロミスでは様々な申し込みチャンネルを用意していますので、自分に合った好きなものを選んで申し込むことができます。

 

パソコン経由が特に人気ですが、インターネットに慣れていない方のために電話でのサポートを受けられるなどすべての方が安心して申し込めるのです。

 

 

女性も安心して利用できるレディースキャッシング、またスマ―トフォンのみでカードレスに借り入れや返済を行えるスマホローンなど便利な点が目に付き、大手ならではの安心ときめ細かなサービスを受けられるのです。

プロミスWEB契約の流れ

プロミス WEB契約

プロミスでWEB契約をする場合は、365日いつでも申込できるというメリットや、契約完結まで行えるという便利さがあります。

WEB契約の流れは、申込後すぐに自動審査によって融資可能額の回答を受けられますが、注意点として午前9時から午後9時までの間が自動審査可能時間となります。

 

申込時には必要書類の提出があり、書類をスキャナーやカメラで画像化して送信します。また、スマホはプロミスのアプリがあるのでそちらから送信することができます。

その後、審査が行われ平日午前9時から午後6時までに申込をした場合は、指定連絡先に最短30分で審査結果の連絡が来ます。

 

 

審査通過後はWEB上で契約内容の確認を行い、契約書類やカードなどを簡易書留郵便で郵送されます。この際、振込による融資を希望する場合カードの有無を選択して、カード不要なら郵送物無しでの契約完結ができます。

 

必要書類とは運転免許証もしくはパスポートで、健康保険証は住民票も必要になります。また、収入証明書が必要なケースは希望融資額が50万円を超える時か、希望融資額と他者での利用残高の合計が100万円を超える場合です。

 

契約完結後プロミスの振込キャッシングを利用する場合は、午後14時以降ジャパンネット銀行か三井住友銀行の口座があれば利用できますが、以外の場合当日利用が行えません。
しかし、無人の契約機へ行ってカード発行を行えば、午後14時以降でも当日融資が利用できます。

 

 

 

プロミスのおまとめローン

プロミス おまとめローン

プロミスはおまとめローンは可能?金利・審査条件は?

プロミスは普通のキャッシングの他に複数の消費者金融からの借り入れを一本化するおまとめローンのサービスも提供しています。

 

複数の消費者金融から借り入れをしていると返済する時に苦労するのでプロミスのおまとめローンを利用する人もいますが、どのような特徴があるのか見ていく事にしましょう。

 

 

金利は普通のキャッシングと設定が同じ

おまとめローンはおまとめ専用のローンなので普通のキャッシングをする時より金利が低く設定されている事が多いです。

 

しかしプロミスのおまとめローンは上限金利が17.8%で普通のキャッシングと設定が同じになっています。他の業者のおまとめローンと比較すると金利に関しては条件が良くありません。

 

 

即日融資を受ける事が可能

おまとめローンは複数の消費者金融からの借り入れを一本化するために利用するので普通のキャッシングをする時より審査が厳しくなります。

 

それで融資を受ける事が出来るまで時間がかかってしまいます。しかしプロミスのおまとめローンは審査が即日回答されるので平日の午前中に申し込みをして14時までに契約を完了させれば即日融資を受ける事が可能です。

 

 

20歳以上65歳以下で安定した収入を得ていれば審査が可決される

プロミスのおまとめローンは20歳以上65歳以下で安定した収入を得ている事が審査の可決条件になっています。審査の可決条件に該当していればアルバイトやパートでもプロミスのおまとめローンを利用する事が出来ます。

 

プロミスは土日でも【即日融資】は可能?

プロミス 土日

最初に結論から言うと、プロミスでは土日や祝日でも即日融資は可能です。そのためにはお近くの無人契約コーナーへ行き、カードを発行する必要があります。

 

その手順は、まずスマホやパソコンから申し込みます。プロミスはネットで24時間申し込み可能ですが、審査回答をもらえるのは9時~21時間までとなっています。ですから前夜のうちに申し込んでおけば、朝一に審査回答をもらえることでしょう。

 

また審査は21時まで受け付けていますが、土日や祝日は混みます。締め切り間際だともしかして翌日に回されることも十分考えられるので、遅くても19時くらいまでに申し込みましょう。

 

 

プロミス一番待たない方法

1番待ち時間が少なくてすむ方法は、ネットから申し込み審査回答まで済ませます。審査に通ったのを確認してから無人契約コーナーへ行き、最終契約とカードの発行を行う方法です。審査に通りさえすれば、無人契約コーナーは22時まで開いています。

 

カード発行には30分ほどかかるので、21時半くらいまでに入室すれば間に合うでしょう。なおプロミスだけでなく、三井住友銀行のローン契約機でもカードを発行できます。

 

こちらは21時までなので時間に注意する必要はあります。あとは併設のプロミスまたは三井住友銀行のATMから、カードてお金を引き出せばいいだけです。

プロミスは【スマホだけ】でお金借りられる?

プロミス スマホだけ

プロミスの借り入れはすべてスマホだけでできます。

実際に借り入れるまでの流れは、まずは簡単お試し診断と言うのがありますので利用してみて下さい。

 

正式な審査ではありませんが、これで大体借り入れ出来るかどうかの診断ができます。

 

その後正式な審査に進みますが、その場合はもう少し具体的な項目の入力があります。

 

個人情報は大体入力する事になります。勤め先や勤続年数、賃貸の場合は居住年数なども入力する必要があります。送信したあとは審査待ちになりますが、この時点で審査に通った場合は、大体1時間くらいで電話がかってきます。

 

本人確認と簡単な説明の後に勤め先への在籍確認がありますが、必ず個人名でかけてくれるので会社にばれる心配は無いかと思います。

 

ただ、どうしても都合が悪かったりする場合はある程度相談には乗ってくれるので試してみて下さい。

 

いずれもそれらが終わった後には免許証と収入証明書の提出がありますが、それもスマホだけで完結できます。ちなみに50万円までは収入証明書の提出は必要ありません。

 

送信したあとは、特に不備がなければこれで契約完了です。カードが無くても、スマホのサイトかアプリで会員ログインをして振り込みの依頼をすれば借り入れ出来ます。

 

プロミスは【コンビニATM】でも借り入れ・返済可能

プロミス コンビニ

 

プロミスは、コンビニでも借入れや返済が行えて、セブン銀行やローソンATM、E-netなどが提携ATMとなります。

E-netのATMが設置されているコンビニは、ファミリーマートやミニストップ、スリーエフ、コミュニティストア、デイリーヤマザキ、生活彩家、セーブオン、ポプラ、セイコマートなどです。

 

コンビニATMを利用してプロミスの借入れや返済を行う場合、取引額1万円以内だと108円の手数料がかかり、1万円を超える時は216円の手数料がかかります。

コンビニで手数料をかけずに返済をする場合は、ローソンやミニストップのLoppiかファミリーマートのFamiポートなどのメディア端末を利用すると、手数料無しでプロミスの返済が行えます。

 

また、利用可能時間はコンビニの営業時間によって異なるため事前の確認が必要です。E-netのATMは、午前7時から午後23時までが主流です。

 

LoppiやFamiポートがあるコンビニで24時間営業なら、返済は24時間利用可能です。メディア端末を利用して返済する時には、端末操作後レジに行って入力した返済額の支払いを行います。この時、端末から発券された用紙には有効時間30分という制限があります。

 

コンビニATMで返済をする時、全てATMで行えますが手数料がかかるため、手数料をかけたくない場合はメディア端末の利用が便利です。

 

プロミス【審査だけ】ってネットでできる?

 
プロミス 審査だけ
 

プロミスのインターネットの審査は、まずは簡単なお試し審査と言うのがあります。必ずしも行う必要は無いですが、少ない項目の入力で、実際に借り入れ可能かどうかが診断できます。

 

勿論借り入れ可能の診断が出たからと言って、正式な契約に進むかどうかはご本人様の自由です。

 

この診断の結果も、その後の審査に影響はありません。正式な審査に進んだ場合は、もう少し具体的な項目の入力があります。この時点で審査に通らなかった場合はメールでお知らせして終了です。通った場合もここで終わりにしても問題ありません。

 

その先に進む場合は、本人確認の電話と入力して頂いた勤め先への在籍確認、本人確認の書類、必要ならば収入証明書の提出などがありますが、それらはすべてインターネット上で完結できますし、この時点で都合が悪いようでしたらお断り頂いても大丈夫です。

 

 

それらを承諾しその先に進む場合は正式な契約と言う事になりますので、審査だけをしたいと言う事でしたらこれ以上先には進まないで下さい。

 

進む場合は契約の意思があると言う事だと思うのですが、契約して頂いても借り入れしなければいけないと言う様なことは勿論ありません。5年間ご利用がない場合は自動的に解約になります。

 

 

 

プロミスは保険証だけでお金を借りれる?

プロミス 保険証だけ

プロミスでキャッシングをする時は本人確認書類の提出が義務付けられています。

それで運転免許証を提出する人が多いですが、持っていない人は保険証でも大丈夫なのかと思ってしまうでしょう。そこでプロミスでキャッシングをする時の必要書類を確認していきましょう。
本人確認書類として適用されるのは運転免許証とパスポート
消費者金融にキャッシングの申し込みをする時に提出する必要がある本人確認書類は戸籍に基づいて公的な機関が発行する身分証明書が適用されます。

 

それで保険証が適用されると思ってしまいますが、プロミスは顔写真が掲載されている身分証明書が必要になるので適用されるのは運転免許証かパスポートになります。それで保険証は適用されないのでプロミスにキャッシングの申し込みをする時は注意が必要です。
借入希望額が50万円以上になると収入証明書の提出も必要
プロミスは借入希望額が50万円以下だと本人確認書類だけ提出すればキャッシングをする事が出来ます。しかし借入希望額が50万円以上になると多額の借り入れになるので本人確認書類の他に収入証明書の提出を求められます。

プロミスは【免許証なし】でもお金を借りる事できる?

プロミス 免許証なし

プロミスは、免許証なしでも他の証明書類を提出すれば借りることができます。

免許証以外の時には、パスポートか健康保険証を提出しますが、健康保険証の場合は住民票もセットにする必要があります。また、外国籍の方は在留カードか特別永住者証明書を合わせて提出する必要があります。

 

必要書類提出時の注意点として、証明書に記載されている住所と現住所が異なる場合は、国税か地方税の領収書もしくは納税証明書の提出が必要です。

 

納税関係書類以外でも可能で、社会保険料の領収書や電力会社、水道会社、ガス会社、NHKなどが発行する公共料金の領収書でも対応できます。

 

この際提出する書類は、発行から6ヶ月以内の物であることやその原本ではなくコピーを提出するという点が注意点です。

 

また、住民票以外の証明書を提出する人で現住所が違う場合には、住民票の写しか住民票の記載事項証明書でも可能です。

 

プロミスから借入する場合に希望借入額が50万円を超える時や、希望借入額と他社の利用残高との合計が100万円を超えるケースは別途書類が必要です。

 

必要書類は、直近の源泉徴収票か確定申告書、給与明細(直近2ヶ月分と1年分の賞与明細書)が必要で、賞与がない方は直近2ヶ月分の給与明細のみとなります。

 

 

プロミスの【無利息期間】はいつまで?条件・詳細

プロミス 無利息
プロミスは消費者金融なので金利が高く設定されているので借り入れをすると加算される利息が多くなってしまいます。

 

しかし無利息期間のサービスがあるので適用されるとサービス期間は無利息でお金を借りる事が出来ます。

 

それで返済する時の負担も軽減する事が出来ますが、適用条件などもあるので詳細を見ていく事にしましょう。

 

 

・適用開始時期や期間について

消費者金融は無利息期間のサービスを提供している業者がいくつかありますが、プロミスは適用されてから30日間になります。

 

業者によっては適用されるのが契約日の翌日からになっている事もありますが、プロミスは初回借入日の翌日からになっています。それですぐにお金を借りなくても無利息期間が減らないので安心です。

 

 

・適用条件

プロミスの無利息期間のサービスは初めて利用する人が対象になっています。

それで初めて申し込みをする時だけ無利息期間のサービスが適用されます。

 

また申し込みをする時にメールアドレスを登録する事と明細をWeb明細にする事も無利息期間のサービスの適用条件になっています。

 

初めて利用する人でもメールアドレスの登録とWeb明細の選択を忘れてしまうと無利息期間のサービスが適用されるので申し込みをする時に忘れないようにしましょう。

 

プロミスって【郵送物】とかある?

プロミス 郵送物

キャッシングをする時に自宅への郵送物があると家族に見られてしまう可能性があります。それでキャッシングをしている事がバレてしまうので不安に感じてしまう人も多いでしょう。

 

そこでプロミスでキャッシングをすると自宅への郵送物はどうなるのか見ていく事にしましょう。

 

 

自動契約機で申し込む時は明細書が送られてくる

自動契約機で申し込みをすると契約手続きはキャッシングカードの発行まですべて出来てしまいます。

 

それで契約書やキャッシングカードが自宅に郵送されてくる事はありません。

 

しかしキャッシングをした後に明細書が自宅に郵送されてきてしまいます。それで家族に見られてしまう可能性もあるので注意が必要です。

 

ネットで申し込みをする時は一切なし

プロミスはネットで申し込みをするとWEB完結で手続きが完了します。それで借入方法が振込キャッシングになるのでキャッシングカードが発行される事はありません。また明細書もWEB明細になるので自宅への郵送物は一切なくなります。

 

プロミスでキャッシングをする時に自宅への郵送物は自動契約機で申し込む時は有り、ネットで申し込む時はなしになっています。

 

家族に内緒でキャッシングをしたい時はネットで申し込みをするのがオススメです。

 

プロミスの【遅延利息】はどのくらい?

プロミス 遅延利息

プロミス遅延利息は 決められた支払日から 返済が一日遅れる事に 日割り単位で計算されることとなります。

 

プロミスの遅延金の利息は 搾乳残高に対し20%実質年率 と設定されています ですので基本的にプロミスでは 借入残高×遅延利率÷365日×遅延した日数 この計算式で求めることができます。

 

例えばですが 借入残高が10万円 5日間 遅延した場合 プロミスの遅延利息は20%ですので 10万円×0.2÷365×5となります。

 

そして豆知識なのですが プロミスで遅延してしまいそうな場合は プロミスのオペレーターに連絡すると 期日を延ばしてもらうことも可能だそうです。

 

まとめるとプロミスの遅延金は決めた支払日から返済1日ごとに日割り単位で 計算され支払うこととなります。

 

プロミスの 遅延金の利率は搾乳残高に対し20% 実質年率と決められています そしてもし遅れそうな場合はオペレーターに連絡すると 伸ばしてもらうことができることがあります。

 

ですから遅延しそうな方はプロミスのオペレーターに相談してみるのも大事だと思います。

なおこれは一応基本的な計算であり 詳しくは プロミスのコールセンターに問い合わせることが必要となります。

プロミスから【督促状】が来たらどうすればいい?無視したらどうなる?

プロミス 督促状

プロミスからの催促状は主に

 

申し込みをした時の電話番号に電話がくるそれでも連絡が取れない場合 自宅に返済の書類が送付される

それでも連絡が取れない場合 会社自宅に連絡や訪問が来る

それでも連絡が取れない場合裁判所から催促状が送付される

そしてこの裁判所からの催促状を無視してしまうと 裁判所から仮執行宣言付支払督促申立書 が送付される

そして訴訟 起こされて 最悪の場合は 財産給料家財道具などの差し押さえがされる/それとも和解となる

 

 

主にこのような流れでプロミスの催促は行われます。

 

ですのでプロミスの催促状無視し続けてしまうと 最悪の場合は裁判沙汰になる 場合があります。

まずプロミスからの催促状が来た場合には プロミスに連絡をし 今どういう状況なのか などを相談するべきです。

 

また 弁護士などと相談して 対応するのもいいと思います。

 

まとめると プロミスの催促状を 無視してしまうと裁判所からの催促状を送付されてしまうので プロミスに連絡をする。このことがまずするべきことだと思います。

 

裁判所からの催促状が届いてしまうと裁判になることはあまり避けられませんので プロミスからの催促状が来た時に対応することが大事となってきます。

 

プロミスのカードを紛失したら【再発行】できる?どうすればいい?

プロミス カード紛失

プロミスのカードを紛失したら 再発行は可能です ですが注意しなければならない点がいくつかあります。

 

一つ目は すぐに利用停止の申し込みをしなければならないということです この利用停止の申し込みをしないと もし盗難などで紛失した場合は勝手に現金を使われてしまうこととなります ですからまず一つ目は利用停止の申し込みをする

 

二つ目は プロミスのカードを紛失した場合 再発行するには三つの方法があります

 

自動契約機

店頭窓口

プロミスコール この三つがあります。

 

注意点としては プロミスカードは郵送で自宅に送付されますので カードをばれたくない方は気をつけるべき ということです。

 

そして最後に気をつけるべきことは プロミスカードを再発行する場合 本人確認書類が必要となります。

本人確認書類は

 

運転免許証

健康保険証

パスポート運転免許証

個人番号カード

 

などに対応しています。まとめるとまず利用停止の申し込みをして 再発行の申し込みをしする。そして本人確認書類を提出する このことをやれば プロミスのカードを再発行してもらえる可能性があります。

 

全てに対応しているわけではありませんので 詳しくはプロミスへお問い合わせください。

プロミスで借りる時の【提出書類・必要書類】は?

プロミス 提出書類

プロミスで借りる時の提出書類や必要書類は、基本的に必要最低限でOKです。

 

必要最低限の書類とは、本人確認書類のことを指します。本人確認書類として有効なのは、まず運転免許証があげられます。ですので、運転免許証がある方は、それを提出していただければそれで本人確認書類の提出条件はクリアとなります。

 

ただ、運転免許証を持っていない人ももちろんいるはずです。そんな人はパスポートでもOKです。

 

しかし、その両方とも持っていないケースもあっておかしくありません。その場合は、健康保険証と住民票をセットで提出すれば、本人確認書類の提出条件を満たします。

 

 

運転免許証やパスポートを持っていれば話は早いですが、とりあえず健康保険証と住民票でもOKですのでこれらの書類を用意する必要があります。

 

また、希望借入額が50万円をオーバーする場合は、本人確認書類だけではなく収入証明書類も必要となります。

 

50万円オーバーの融資はかなりの高額融資になりますので、本人確認書類だけでは借りることができません。この収入証明書類とは、源泉徴収票や確定申告書などの公的な書類を指します。

 

ですので、もしも50万円をオーバーする融資を希望するなら、これらの書類を用意する必要があると覚えておいて欲しいです。

 

プロミスの【在籍確認】はどんな感じ?在籍確認なしってできる?

プロミス 在籍確認

 

プロミスの在籍確認は、契約の際にご自身が入力した勤め先に、実際に勤務してるかどうかの確認をすると言うものです。

 

ただ、プロミスの〇〇ではなく、必ず個人名でかけてくれるので会社にバレると言うことはないかと思います。

 

在籍が確認出来ればいいので、会社の別の人が取り次いで本人が不在でもまったく問題ありません。

 

 

在籍確認なしに出来るかと言う事ですが、基本的には在籍確認はあると思っていた方がいいです。ただ、どうしても都合が悪い場合は、その理由が正当だったり、借り入れ希望金額や、審査状況次第では在籍確認無しにしてくれる場合もあります。

 

例えば他の項目などはまったく問題が無いとか、借り入れ希望金額も、可能であってもあまり高くない方がいいです。何とか在籍確認なしにしてもらった場合でも収入証明書など、何かしらの証明が必要にはなります。

 

何もなしと言うのはさすがに難しいのではないでしょうか。ちなみに自営業者やフリーで働いている人もいますが、そうゆう人は勤めている会社と言うのが無いので在籍確認はしようがない訳ですが、その場合は少々審査が厳しくなるようです。

 

ただ、源泉徴収など稼ぎの実積が証明出来れば問題ありません。借り入れ金は一応、事業資金には使えないとの事ですが、それは結局自由だとは思います。

【無人機】で借りても在籍確認はある

プロミスは無人契約機でも在籍確認は必ずあります。プロミスのカードローンは無担保のカードローンであるため、申込者が本当に本人であるか、また申込書類に記載している内容に虚偽が無いかどうかを調べる方法が限られているためです。

 

しかし、プロミスを含め消費者金融の特徴は「借りたいと思っている人に貸し出しを行う」という姿勢がありますから、在籍確認についても配慮してもらうことが可能です。申し込み時に同時に窓口に電話して、在籍確認についての相談をすることが可能です。

 

ただ間違っていけないのは、プロミスとしても相談にはのってくれますが在籍確認なしになるわけではないということです。在籍確認は基本的に勤務先になります。例えば勤務先に連絡していくる時間を事前に相談することで、そのときにかかってきた電話を自分がとるということで周りの人にばれるリスクを低くすることは可能です。

 

また例え在籍確認の電話に自分が出れなかったとしても、プロミス側から企業名をなのることはありません。そうした電話は勤務先への不動産会社などの営業電話でもよくあることですので、電話を取った人も特段不審に思うことは無いと考えてよいでしょう。

 

プロミスで借りる場合は必ず在籍確認があるので、在籍確認時の対応を事前に想定して申し込みましょう。

プロミスは【千円単位】でお金を借りる事できる?

プロミス千円単位

プロミスは、千円単位で借入れができるという魅力があります。ただ、借入れ方法によっては千円単位での借入れができない場合があるので、事前に確認しておくことが大切です。

提携コンビニATMを利用する場合は、千円単位での借入れができないため、千円単位希望の時はプロミスATMか振込キャッシングの利用となります。

千円単位で利用したいけど近くにプロミスATMがない場合は、振込によるキャッシングが便利です。

プロミスには瞬フリというサービスがあり、受付完了から最短10秒で振込されます。指定する口座によって利用可能時間に違いがあり、ジャパンネット銀行や三井住友銀行の場合、土日祝日問わず24時間利用できます。

他の銀行の時は、平日午前9時から午後14時50分までだと瞬フリが可能で、可能時間外での申込は翌営業日午前9時30分頃の振込となります。その為、瞬フリサービスを利用すると近くにプロミスATMがなくても、千円単位で借入れが行えます。

瞬フリサービスを利用する流れは、プロミスのサイトにアクセスして会員サービスにログインします。その後、振込口座の登録を行い会員サービスのキャッシングメニューから、瞬フリを選択して借入れ希望額を入力します。

操作はこれだけで完了となるため、面倒な手続きはありません。

 

プロミスの返済

プロミスは返済日の変更は可能?

給料が遅れたり、予定していた収入が遅れることによって、プロミスの返済日に返済額の準備が出来ないというような経験をしたことがある人も多いと思います。

返済が間に合わないと感じたとき、結論から言いますとプロミスの返済日を変更することは可能です。

 

しかし、そこには条件があり、返済日を遅らせることが出来るのは最大で30日までとなっています。プロミスの返済日に間に合わないと感じた時点で事前にプロミスのATMやインターネット、または電話などを利用して頂き、返済日を変更したい旨を伝えていただくと、返済日を変更することが可能である場合もあります。

 

手続きなどの関係がありますので、返済予定日の前日までに手続きを済ませておくと安心かもしれません。

 

プロミスの返済日を変更することは可能なのですが、気を付けなくてはならないのが、返済日を変更をするということは契約を変更するということになり、しばらくはクレジットカードを製作することが出来なかったり、プロミスにおいても限度額を増やすことが出来なかったり、他社の消費者金融の契約ができなくなる可能性があります。

 

返済日を変更できるからと安易に変更するのではなく、必要に迫られたときにのみ利用するようにされることをおすすめします。

一括返済は可能?

プロミスは一括返済も当然可能です。

 

ただ一括返済を希望したとしても当然返済額も返済日によって異なりますので注意が必要です。

 

少し手間がかかったとしても一番確実なのは店頭窓口で返済することです。その場で返済金額を算出してもらうことができますので確実に一括返済が可能となります。ただ有人店舗というのは現在非常に少なくなっているので、HPで場所を必ず確認する必要があります。

 

それ以外の方法としてはインターネットバンキングを通しての返済かATMからの振り込みによる返済方法があります。

 

まずどちらの方法で返済するにせよ必ず行うことは、返済前にフリーダイヤルのプロミスコールに電話して返済額を確認することです。金利の性質上日ごとに返済金額も異なります。

 

一括返済を行ったつもりでも銀行の営業時間を過ぎていたため翌日扱いとなり、返済金額が足りなかったということにもなりかねません。

 

そのためにも返済前に振込時間も含めてプロミスコールで確認することをお勧めします。またATMで返済した場合は、取扱額が千円以上となるためにおつりはその場で返却はされず、次回の借入時に借入額からの相殺となります。

 

返済時にはどの方法を選ぶとしてもまずはプロミスコールに連絡して確認してからの返済が一番です。

 

プロミスの総量規制について

プロミス総量規制

プロミスのフリーキャッシング(普通のカードローン)は、、残念ながら総量規制の対象となっています。ですからプロミスの借入と他社の借入を合わせて、年収の3分の1まで借入可能です。

ちなみに専業主婦の方は、直接本人に収入がないので契約できません。また貸金業法の例外として配偶者貸付があります。これは配偶者に安定した収入があれば年収の3分の1まで借りられるという制度です。しかし残念ながらプロミスでは、配偶者貸付を行っていないので、結局専業主婦の方は契約できないことになります。

これはプロミスのレディースキャッシングも同様で、総量規制の対象のために専業主婦の方は契約できないのです。

しかし例外的にプロミスには、貸金業法に基づくおまとめローンというプランがあります。おまとめローンとは、複数社から借りている借金を一本化するものです。

プロミスのおまとめローンはフリーキャッシングと申し込み条件が異なります。例えば申し込み年齢は65歳までですし、申し込みは店舗窓口か無人契約コーナーのみで、限度額は300万円となります。またフリーキャッシングが限度額の範囲内で何度でも利用できるのに対し、おまとめローンは1度借りたら後は返済専門となります。